窓面に紙媒体の広告を提示している方にはレールタイプがオススメ!

吊り下げ用レールと一緒に使用し、室内の天井にレールを設置して
パネルを専用ケーブルでつなぎます。
パネル同士を縦に連結させたい場合は付属の短いケーブルで繋ぎます。
どんな窓にでも馴染むシンプルなデザインのパネルです。


吊り下げ用レールの電気供給

吊り下げ用レールは、上部からケーブルを通って電気が供給されます。
パネル同士の間は専用の小さなケーブルで繋がれており、電気も通ります。
連結させたパネル全てに電気が通るので、パネルごとの電源が
不必要で、非常にすっきりとした電源まわりになります。
また、高輝度でありながら消費電力が低いため高額な電気料金の心配もありません。


必要に応じて店内と店外の両方を照らせます

店内と店外を照らすことが可能なので店内が暗くなることはありません。
また、日中でも明るく目立つ明るさ(A4サイズで6400Luxの高照度)ですが
低電力消費(A4サイズパネルでわずか5.6W)なので電気料金の心配はいりません。



レールタイプ 紹介ムービー

レールタイプの特徴やデザイン性、通行人に与える印象などをご紹介


窓の前に設置すれば複数のパネルを同時に点灯することができます。
配線が目立たないため、設置後の仕上がりは、パネルが宙に浮いているかのように見えます。


希望小売価格:8,360円(税込み)
※パネルは含まれておりません。